会社(アースダンボール)にギャグマンガ日和を持ってくる人がいます。
この本を読むと仕事にならないので 会社に持ってこないでください。
そもそも出会いはケーブルテレビでの放映でした。
一話観ただけではまってしまい、全話収録してしまいました。
作者、増田こうすけさんの微妙なところを突いてくる
このセンスと発想に脱帽です。(勝負してたのか・・・?(笑)
2007年11月21日
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私もギャグマンガ日和が大大好きです。
とても面白いですよね。週刊ジャンプではないしアニメ化されていてもキッズステーションとかで民放でないので、それほどみんな知らなくて、残念なこともありますが、知ひとぞ知るというところがまた良いところなのかもしれません。
もしかすると・・・
これは仮説ですが・・・
「ギャグマンガ日和」が好きな人と「吉田戦車」が好きな人では 笑いの好みが違うかもしれない
という事を想定してみました。
両方がとても好きだという人もいるのでしょうか?
ねこちゃんはどうですか?
僕は「吉田戦車」はあまり・・・(笑)
でもその説でいくと日和の1巻はもう8年も前に連載されていたものなのに、今読んでも不思議なことに面白いんです。言葉のセンスっていうか、時代に左右されないおかしさがあるのです。これはなんでしょうかね(笑)