2007年11月21日

ギャグマンガ日和は面白すぎる、禁止だ

会社(アースダンボール)にギャグマンガ日和を持ってくる人がいます。
この本を読むと仕事にならないので 会社に持ってこないでください。
そもそも出会いはケーブルテレビでの放映でした。
一話観ただけではまってしまい、全話収録してしまいました。
作者、増田こうすけさんの微妙なところを突いてくる
このセンスと発想に脱帽です。(勝負してたのか・・・?(笑)
posted by 箱職人 at 10:36| 埼玉 ????| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
とおりすがりでお邪魔いたします。
私もギャグマンガ日和が大大好きです。
とても面白いですよね。週刊ジャンプではないしアニメ化されていてもキッズステーションとかで民放でないので、それほどみんな知らなくて、残念なこともありますが、知ひとぞ知るというところがまた良いところなのかもしれません。
Posted by ねこちゃん at 2007年11月23日 21:51
コメントありがとうございます。
もしかすると・・・
これは仮説ですが・・・
「ギャグマンガ日和」が好きな人と「吉田戦車」が好きな人では 笑いの好みが違うかもしれない
という事を想定してみました。
両方がとても好きだという人もいるのでしょうか?
ねこちゃんはどうですか?
僕は「吉田戦車」はあまり・・・(笑)


Posted by 箱職人 at 2007年11月26日 17:19
私は吉田戦車さんの漫画(うつるんです)を最近読んでみたのですが、確かにあまり面白いと感じるところはありませんでした。なのでそれは好みの問題だと思って、日和好きな友人に聞いてみたところ、時代が違うからじゃないかという答えが返ってきました。その人が言うにはあの時代では吉田戦車はとても新しくておもしろかったそうです。
でもその説でいくと日和の1巻はもう8年も前に連載されていたものなのに、今読んでも不思議なことに面白いんです。言葉のセンスっていうか、時代に左右されないおかしさがあるのです。これはなんでしょうかね(笑)
Posted by かかし at 2008年01月22日 19:33
通りすがりではなく、時々様子を伺っている???メリーゴーランドです。私は戦車派ですよ〜。派、という程大袈裟じゃなくて、「ぷりぷり県」がいいんですよ。。ギャグが云々、もそうなんですが、主人公の故郷を愛する素朴さ、真っすぐさ、パワー、、、などなどの熱い想いがギャグとクロスする瞬間のスパークさがたまらないのです!な〜んてね(笑)
Posted by メリーゴーランド at 2008年02月07日 10:16
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