企業OBの活躍の場を広げているアブセックのテレビ取材で弊社アースダンボールが改善の達人田村さんの指導を受けていたため新日本探検隊という早見優さんが隊長をしている15分番組に取材を受けました。
早見優さんが取材に来てくれると嬉しかったのですが(笑)
高橋アナウンサーに取材に来ていただきました。
アースダンボールの工場長の伊藤くんがお話しさせて頂いていると思います。
私も汗をかきながらカメラの前で何かお話をさせていただいたのですが なんだか 訳の判らないことを言ったという感じだけが残っています。
2007年3月11日日曜日朝6時半日本テレビ系で放映の予定です。
珍しく事前発表ですが内容については見ていないので私も知りません、願わくば是非、私の出ている部分は耳をふさいで目を背けるようにお願いします。(笑)
それとこの番組は「アブセック」がテーマですので弊社はあくまでもおまけです。
番組の指向上とても情けなさそうに映っていることと思います。
これを観れば誰でも勇気百倍と思います。
2007年03月02日
2007年03月01日
日下公人氏講演会に行ってきた
日下 公人(くさか きみんど)氏の本は近未来の経済予測などに定評があるらしい。
また、過去の色々な出来事から日本人はもっと自尊心を持って良いんだと書いている。
講演の主催はトップポイントこの会員制の冊子は価値ある新刊書を要約記事で紹介するという本。
紹介誌をとても上手くまとめてあってこれを毎月読んでいるだけで結構気づかされることも多い。
そして特に良いと思った本は購入して読んでいる。
自分にとっては時間の節約と気づきを両方与えてくれる非常に価値ある冊子なのだ。
さて、今回の講演に行った目的の一つにどんな人たちが読んでいるのかそれにとても興味があった。
神田昌典さんの講演会と比較してどんな感じなのか、感想を書いてみたい。
まず、神田さんの講演会に来る人たちと比較すると平均年齢が10歳から20歳は上だろうと思った。
次に女性が少ない気がする。
そして神田さんの所にあった妙な熱意というのと違う雰囲気。
やっぱりIT系というよりは活字世代が多いのだろうか。
一言で言うとずっとオジサンが多い感じだった。
良い言い方をするとVIP色は多少あるような・・そんな感じかな。
日下さんが公演中に言っていたけれど新聞をよく読む人たちと新聞を読まない人たちに分けると読まない人たちの中に意外に感性に訴えかける上手な商売をする人たちが居る
みたいな話があった。
私はどちらに当てはまるのだろう。良いところ取り(笑)の両方ってのは無いのか・・?
そう言う意味も含めて神田さんとトップポイントの講演会両方行った人って意外に少ないのかな。
などと呟きつつ帰途についた日だった。
また、過去の色々な出来事から日本人はもっと自尊心を持って良いんだと書いている。
講演の主催はトップポイントこの会員制の冊子は価値ある新刊書を要約記事で紹介するという本。
紹介誌をとても上手くまとめてあってこれを毎月読んでいるだけで結構気づかされることも多い。
そして特に良いと思った本は購入して読んでいる。
自分にとっては時間の節約と気づきを両方与えてくれる非常に価値ある冊子なのだ。
さて、今回の講演に行った目的の一つにどんな人たちが読んでいるのかそれにとても興味があった。
神田昌典さんの講演会と比較してどんな感じなのか、感想を書いてみたい。
まず、神田さんの講演会に来る人たちと比較すると平均年齢が10歳から20歳は上だろうと思った。
次に女性が少ない気がする。
そして神田さんの所にあった妙な熱意というのと違う雰囲気。
やっぱりIT系というよりは活字世代が多いのだろうか。
一言で言うとずっとオジサンが多い感じだった。
良い言い方をするとVIP色は多少あるような・・そんな感じかな。
日下さんが公演中に言っていたけれど新聞をよく読む人たちと新聞を読まない人たちに分けると読まない人たちの中に意外に感性に訴えかける上手な商売をする人たちが居る
みたいな話があった。
私はどちらに当てはまるのだろう。良いところ取り(笑)の両方ってのは無いのか・・?
そう言う意味も含めて神田さんとトップポイントの講演会両方行った人って意外に少ないのかな。
などと呟きつつ帰途についた日だった。
