デヴィッド・リンチ監督の「マルホランド・ドライブ」を DVDで観た
この映画、色々 言われているけれど
観た人に強く精神的に干渉してくる ように思う
快適な映画ではないし、幸せな気持ちになる映画でもない
どちらかというと かなり怖い 映画だと思う。
そして、見終わった後に 自分が当事者になってしまったかのように
数日は気になってしまう映画だ
画面から漂う 存在感や 臨場感は
気の弱い自分には(笑) とても暗い部屋の大画面で見る気にならないほど
と 感じた。
そして とても難解な映画と言われている。
登場人物の名前が 突然変わってしまったり
登場実物と役が入れ替わってしまうように 感じると思う。
この映画の解説は色々な人が勝手に解釈してWEBページに書いているので
それに任せるとして
DVDに入っている監督のインタビューが とても印象的だ
クリエイターとしての本質的な意見を気持ちが良いほどをズバリと答えてくれている
映画のテーマを聞かれて・・
テーマは語らない主義だ
すべての要素を狙い通りに余すところ無く盛り込んで
映画は完成される
それが世に出るんだ
万全を期して世に送り出した作品について
解説を加えるのは主義に合わない
すべて作品の中で語り尽くしたはずなのに
言葉での解釈を求められるのは不本意だ
(以下省略)
また、インタビューの中で「作りたい気持ち」の大切さを語っていたが
この映画の着想を得てからは 本当に作りたかったのだろうな
というのが この映画を理解すると強く感じる
私の仕事である「ダンボール」であっても ある仕掛けを思いついたときは
とても作りたくて仕方が無くなるし
それを作る過程はとても楽しいものだ
(例えば、ハンガーボックス や ノートパソコン用箱 アース段コーナー などの仕掛け)
そして 商品として販売されることになれば
あとの評価はお客様がしてくださるという事になる
話を自分のフィールドにむりやり引っ張ってきてしまった感があるが(笑)
良いアイディアを思いついてそれを形に出来るという事は
制作者にとってとても幸せなことだし
その仕掛けを強く感じ、また楽しめた映画といえる。
2008年04月16日
2008年04月08日
こういう電動アシスト自転車が欲しい
電動アシストの自転車、快適な乗り物ですが
もちょっと 進めて こういうのが欲しいというのを書いてみます
切っ掛けはパナソニックのチタンフラットロードEBのページを見て 書く気になりました。
もちろん 上記にリンクしたチタンフレームのチタンフラットロードEBは素晴らしい製品でこういうのが大好きと言われる方もいらっしゃると思います。
私が自分のサンヨー製電動アシスト自転車を乗って感じた事は
ちょっと健康に役に立ちながら「もっと楽に移動したい」と言うことでした(笑)
以下具体的に希望条件を書きます
1.絶対前後サスペンション付き
舗装のつなぎ目や小さな段差は乗りごごちが凄く悪いので
クルマばかり乗っている自分には耐えがたい
サスペンションはオフロード用ではなくオンロード用セッティング
しっかりした乗り心地と段差乗り越えの衝撃吸収が目的
2.形はママチャリか(笑) クロスバイクみたいなの
(サスペンションが付くと何故BMXみたいになるの?)
(BMXタイプは競技する人以外通勤や買い物用途には使い勝手が悪いと思う)
3.3段程度の変速機付き
電動アシストでも速度を出せるところは楽に出したい
4.サドルは楽ちんな大きいタイプでスプリング付きが良いのでは?
(とにかく自転車は乗り心地が悪いのでおしりが痛くなる)
5.後ろ荷台、泥よけフェンダーは必須
(荷台はあった方がいい、 雨の日には乗らないとしても泥よけは水たまりに必要)
こんなところでしょうか。
自転車を見に行くとなぜだか判りませんがメーカーがタイプにこだわりすぎている感じがします。
自転車であることのメリットと今ある技術で楽に移動できることを
突き詰めると上記のようなタイプになると思うのですが。
電動アシストするので鉄フレームで充分です。
自転車が好きな人が考える自転車ではなくて自転車が素人の人も乗りたくなるような自転車が良いのではないでしょうか?
ちなみにサンヨーのアシスト自転車にしたのは自転車でAWD(オールホイールドライブ)を味わってみたから。
路肩などに斜めに入ったときの乗り越え性能は良いみたいですよ。
(こういう所で滑って転ぶ人が多いはず)
もちょっと 進めて こういうのが欲しいというのを書いてみます
切っ掛けはパナソニックのチタンフラットロードEBのページを見て 書く気になりました。
もちろん 上記にリンクしたチタンフレームのチタンフラットロードEBは素晴らしい製品でこういうのが大好きと言われる方もいらっしゃると思います。
私が自分のサンヨー製電動アシスト自転車を乗って感じた事は
ちょっと健康に役に立ちながら「もっと楽に移動したい」と言うことでした(笑)
以下具体的に希望条件を書きます
1.絶対前後サスペンション付き
舗装のつなぎ目や小さな段差は乗りごごちが凄く悪いので
クルマばかり乗っている自分には耐えがたい
サスペンションはオフロード用ではなくオンロード用セッティング
しっかりした乗り心地と段差乗り越えの衝撃吸収が目的
2.形はママチャリか(笑) クロスバイクみたいなの
(サスペンションが付くと何故BMXみたいになるの?)
(BMXタイプは競技する人以外通勤や買い物用途には使い勝手が悪いと思う)
3.3段程度の変速機付き
電動アシストでも速度を出せるところは楽に出したい
4.サドルは楽ちんな大きいタイプでスプリング付きが良いのでは?
(とにかく自転車は乗り心地が悪いのでおしりが痛くなる)
5.後ろ荷台、泥よけフェンダーは必須
(荷台はあった方がいい、 雨の日には乗らないとしても泥よけは水たまりに必要)
こんなところでしょうか。
自転車を見に行くとなぜだか判りませんがメーカーがタイプにこだわりすぎている感じがします。
自転車であることのメリットと今ある技術で楽に移動できることを
突き詰めると上記のようなタイプになると思うのですが。
電動アシストするので鉄フレームで充分です。
自転車が好きな人が考える自転車ではなくて自転車が素人の人も乗りたくなるような自転車が良いのではないでしょうか?
ちなみにサンヨーのアシスト自転車にしたのは自転車でAWD(オールホイールドライブ)を味わってみたから。
路肩などに斜めに入ったときの乗り越え性能は良いみたいですよ。
(こういう所で滑って転ぶ人が多いはず)
2008年04月07日
携帯電話の写真もナカナカになったね
桜が満開を迎え、そして散っていきますね
2008年03月27日
アンドリューワイエスを見て感じたこと
アンドリューワイエス、アメリカの画家
きっとポスターになっている 「クリスティーナの世界」などは
目にされたことがあると思う。
最近、まとめてアンドリューワイエスの作品を観る機会があったときに強く感じたのだけれど、
対象の本質を見続けているというか 意識がぶれていない のだな と感じた。
私自身は絵に対してコメントを言うだけの知識がないのだが ただ感じたというだけことなのだけれど・・・
この何か対象物や それのもつ本質的なものに対して
ぶれずに見続けるたり 続けたりすることは 易しくはないけれども
もうこれ以上できない という壁を越えたときに
必ず新しい何かを掴む気がする。
私の仕事であるダンボールの事についても
一見もうネタは出尽くしたように見える。
A式の箱などについては量産するための機械も決まっているし、
改良の余地がないように普通は見える。
しかし、そこで ぶれずに 見続ける。
それには根気が要る
普通なら、なにか他にもう少し簡単にできることが見つけられそうに思うし 他に目を向けたくなってしまう
その方が楽だからね。
でも、ダンボールを見据える
ぶれないで 追求しようとする。
それを続けていると ある時 壁を越えて
新しい事、より深いことに 気づいたり 解決したり 違う価値を発見したり出来る。
そういう事は どんな仕事にも当てはまるのではないだろうか。
簡単な会議にしても ぶれずに テーマを正面から見据え続ける
それが大切と思う。
ここで 「物事に正面から見据える」という事をさらに掘り下げたい
大抵、テーマを解決したように思えても それは正面から解決したというよりも
本質的問題から意外に逃げていることが多い。
近くに見つけられる簡単な答えに逃げてしまいがちなのだ。
最初に掴んだ簡単な答えで満足してしまいがちなのだ。
例えば、ある道に穴が開いていたからそれに落ちて怪我をしたという現象があったとする。
怪我をしたから絆創膏を貼るのではなくて
怪我をしそうな所に看板を立てるのでもなく
回り道をするようにするのでもなく。
穴を埋めるのも 向き合っている気がするけれども
穴が出来ないような道にする方法もあるけれども
さらに本質に向き合い
怪我そのものを自動的にしない方法にまで考え 向き合うというのかな。
初心貫徹とは違う、もっとリアルタイムなしかも、向き合い続けること
どちらかというと にらめっこ に似ているかな(笑)
答えはスグに出ない ずっと出ない、しかし、ぶれずに 見続ける、考え続ける。
壁を1つ、1つと破ったり 乗り越えたりはしているのは わかる。
それが 今を生きるっていうことなのかな。
きっとポスターになっている 「クリスティーナの世界」などは
目にされたことがあると思う。
最近、まとめてアンドリューワイエスの作品を観る機会があったときに強く感じたのだけれど、
対象の本質を見続けているというか 意識がぶれていない のだな と感じた。
私自身は絵に対してコメントを言うだけの知識がないのだが ただ感じたというだけことなのだけれど・・・
この何か対象物や それのもつ本質的なものに対して
ぶれずに見続けるたり 続けたりすることは 易しくはないけれども
もうこれ以上できない という壁を越えたときに
必ず新しい何かを掴む気がする。
私の仕事であるダンボールの事についても
一見もうネタは出尽くしたように見える。
A式の箱などについては量産するための機械も決まっているし、
改良の余地がないように普通は見える。
しかし、そこで ぶれずに 見続ける。
それには根気が要る
普通なら、なにか他にもう少し簡単にできることが見つけられそうに思うし 他に目を向けたくなってしまう
その方が楽だからね。
でも、ダンボールを見据える
ぶれないで 追求しようとする。
それを続けていると ある時 壁を越えて
新しい事、より深いことに 気づいたり 解決したり 違う価値を発見したり出来る。
そういう事は どんな仕事にも当てはまるのではないだろうか。
簡単な会議にしても ぶれずに テーマを正面から見据え続ける
それが大切と思う。
ここで 「物事に正面から見据える」という事をさらに掘り下げたい
大抵、テーマを解決したように思えても それは正面から解決したというよりも
本質的問題から意外に逃げていることが多い。
近くに見つけられる簡単な答えに逃げてしまいがちなのだ。
最初に掴んだ簡単な答えで満足してしまいがちなのだ。
例えば、ある道に穴が開いていたからそれに落ちて怪我をしたという現象があったとする。
怪我をしたから絆創膏を貼るのではなくて
怪我をしそうな所に看板を立てるのでもなく
回り道をするようにするのでもなく。
穴を埋めるのも 向き合っている気がするけれども
穴が出来ないような道にする方法もあるけれども
さらに本質に向き合い
怪我そのものを自動的にしない方法にまで考え 向き合うというのかな。
初心貫徹とは違う、もっとリアルタイムなしかも、向き合い続けること
どちらかというと にらめっこ に似ているかな(笑)
答えはスグに出ない ずっと出ない、しかし、ぶれずに 見続ける、考え続ける。
壁を1つ、1つと破ったり 乗り越えたりはしているのは わかる。
それが 今を生きるっていうことなのかな。
2008年03月25日
サーキットドライビングについての悩み
私が行くのはサーキットと言っても ほとんどショートコースなので
最高速度はせいぜい150キロぐらいまでのコースがほとんどなのだけれど (それも最近は行く回数もかなり減った。)
気がついてみると自分の年齢(笑) ではサーキットで走る人は殆ど居ない部類に入っていた・・・ようである。(自覚症状が希薄)
2年前まで乗っていたCRXの時は判りやすかったことが
4WDの限界ドライビングだと難しくなることがある。
それについて 独り言のように書いてみようと思う。
なんと言っても コーナーからの脱出が4WDは違う。
1.コーナー入り口の直進状態からブレーキングして不安定になるクルマを騙しながら自分なりの限界制動からブレーキングを弱め
軽くブレーキを残したまま ステアリングを静かに切り始め・・
ターンイン してリヤに加重が移動してからハンドルを切り足してゆく
2.次に、アクセルで速度が一定になるように限界コーナリング速度を維持させる
フロント、リヤとも少し滑らせながら滑る限界探りそれを丁寧に維持。
3.次にコーナー出口向かってゆっくりとアクセルを開けてゆくと・・(ゆっくりと言っても 0.2秒を丁寧にとか)
4.弱いアンダーになるのでそれを瞬間我慢してコーナー出口付近で
アクセル全開フロントリヤとも軽いスライドと共に立ち上がる。。
という走り・・・
じゃ なくて・・・ と ドライビングスクールの先生に言われた(笑)
4WDなんだから コーナー出口で行きなり全開にできるように
3.と4.の所を以下のようにした方が良いと・・・
つまり。
3.は コーナー出口まで限界コーナリングを維持 イーブンスロットル。
4.出口にさしかかっても ハンドルをゆっくり戻すのを遅らせ
やや内側にまでコーナリングを続ける
(コーナー脱出での横Gをすべて無くすため)
(もちろんアウトインアウトのラインは取るので一番アウトでインにやや向くという程度)
5.横Gが解消できるポイントまで旋回したら・・急激にハンドルをニュートラルに戻して とにかく急激に全開フル加速。
大体、セカンドのフル加速などの場合横Gが入っていると4輪ドリフト状態に近くなってしまい フル加速しても前に思ったよりも進んでいない
そこで 横Gを消した状態であれば全力加速したときに
より前に進むという話。
しかし、これ 本当に速いのだろうか・・・(笑)
それとタイミングの取り方が難しいのと出口に向かってアクセルを開けるという習性に逆らった走法なので なかなか辛い。
どなた様か、多分プロレーシングドライバーのような方だろうけれど
コメントいただければ幸いです。
最高速度はせいぜい150キロぐらいまでのコースがほとんどなのだけれど (それも最近は行く回数もかなり減った。)
気がついてみると自分の年齢(笑) ではサーキットで走る人は殆ど居ない部類に入っていた・・・ようである。(自覚症状が希薄)
2年前まで乗っていたCRXの時は判りやすかったことが
4WDの限界ドライビングだと難しくなることがある。
それについて 独り言のように書いてみようと思う。
なんと言っても コーナーからの脱出が4WDは違う。
1.コーナー入り口の直進状態からブレーキングして不安定になるクルマを騙しながら自分なりの限界制動からブレーキングを弱め
軽くブレーキを残したまま ステアリングを静かに切り始め・・
ターンイン してリヤに加重が移動してからハンドルを切り足してゆく
2.次に、アクセルで速度が一定になるように限界コーナリング速度を維持させる
フロント、リヤとも少し滑らせながら滑る限界探りそれを丁寧に維持。
3.次にコーナー出口向かってゆっくりとアクセルを開けてゆくと・・(ゆっくりと言っても 0.2秒を丁寧にとか)
4.弱いアンダーになるのでそれを瞬間我慢してコーナー出口付近で
アクセル全開フロントリヤとも軽いスライドと共に立ち上がる。。
という走り・・・
じゃ なくて・・・ と ドライビングスクールの先生に言われた(笑)
4WDなんだから コーナー出口で行きなり全開にできるように
3.と4.の所を以下のようにした方が良いと・・・
つまり。
3.は コーナー出口まで限界コーナリングを維持 イーブンスロットル。
4.出口にさしかかっても ハンドルをゆっくり戻すのを遅らせ
やや内側にまでコーナリングを続ける
(コーナー脱出での横Gをすべて無くすため)
(もちろんアウトインアウトのラインは取るので一番アウトでインにやや向くという程度)
5.横Gが解消できるポイントまで旋回したら・・急激にハンドルをニュートラルに戻して とにかく急激に全開フル加速。
大体、セカンドのフル加速などの場合横Gが入っていると4輪ドリフト状態に近くなってしまい フル加速しても前に思ったよりも進んでいない
そこで 横Gを消した状態であれば全力加速したときに
より前に進むという話。
しかし、これ 本当に速いのだろうか・・・(笑)
それとタイミングの取り方が難しいのと出口に向かってアクセルを開けるという習性に逆らった走法なので なかなか辛い。
どなた様か、多分プロレーシングドライバーのような方だろうけれど
コメントいただければ幸いです。
2008年03月14日
海鳥のおゆはん
2008年03月07日
沖縄3、瞬間、波の断面
2008年03月05日
沖縄その2、備瀬フク木並木の散歩
2008年03月04日
沖縄に行ってきました
なんと沖縄のIT応援隊さんから講演の依頼を頂きまして
有り難ーく 講演をさせていただきました。
せっかくこの時期の沖縄という事で
ジャストタイミングなのはホエールウォッチング!
そうクジラ見物です。
費用は5000円で20人乗り程度のクルーザーに乗り込み出発。
風が多少あったせいか 縦揺れ横揺れ結構ありました。
何かいか身体が浮き上がるほどの揺れにもめげず
片道50分程度 見学100分程度 帰りも50分程度という
3時間を超える船乗り気分が味わえました。
(酔わなくて良かった・・・)
クジラさんにもちゃんと会えました。

プシューという感じで潮を噴き上げ 巨体が現れると
息継ぎをして 尻尾が波を打ち消えていく 繰り返しでした。
一度、ブリーチ反転飛び(飛び上がって背中から落ちる)も見られたので超ラッキーだったと思います。
クジラの大きさはその時の波しぶきの凄さで判ります。
また、潜行してゆく海面に輪のような水の跡がしばらく残ります。
なんと言っても 3時間もクッションの無い椅子に座って揺れまくっていたため おしりがとても痛くなったのが印象深かったです。
有り難ーく 講演をさせていただきました。
せっかくこの時期の沖縄という事で
ジャストタイミングなのはホエールウォッチング!
そうクジラ見物です。
費用は5000円で20人乗り程度のクルーザーに乗り込み出発。
風が多少あったせいか 縦揺れ横揺れ結構ありました。
何かいか身体が浮き上がるほどの揺れにもめげず
片道50分程度 見学100分程度 帰りも50分程度という
3時間を超える船乗り気分が味わえました。
(酔わなくて良かった・・・)
クジラさんにもちゃんと会えました。
プシューという感じで潮を噴き上げ 巨体が現れると
息継ぎをして 尻尾が波を打ち消えていく 繰り返しでした。
一度、ブリーチ反転飛び(飛び上がって背中から落ちる)も見られたので超ラッキーだったと思います。
クジラの大きさはその時の波しぶきの凄さで判ります。
また、潜行してゆく海面に輪のような水の跡がしばらく残ります。
なんと言っても 3時間もクッションの無い椅子に座って揺れまくっていたため おしりがとても痛くなったのが印象深かったです。
